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  • 2010.06.16 Wednesday
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緊急費用の融資容認=改正貸金業法施行で―金融庁(時事通信)

 金融庁は11日、改正貸金業法の完全施行を18日に控え、激変緩和措置を盛り込んだ改正内閣府令を公表した。緩和措置は、外国で急に必要になった現金などの緊急費用に限り少額・短期融資を認めるのが柱。消費者金融など貸金業者の融資総額を借り手の年収の3分の1以下に抑える「総量規制」が導入され、利用者が資金繰りに困って混乱するのを防ぐ。完全施行と同時に適用する。
 総量規制に抵触する場合でも、外国で急に必要になった現金のほか、葬儀費用などは、10万円以下、3カ月以内の融資を容認。個人事業者向け融資も総量規制の例外扱いの対象を拡大し、貸付金額100万円以下は簡単な書類提出でも融資できるようにする。 

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東大寺法華堂 持国天像と増長天像、65年ぶりに「疎開」(毎日新聞)

 奈良市の東大寺法華堂で9日、仏像を安置する須弥壇(しゅみだん)の修理に伴い、四天王立像(国宝)のうち、持国天像と増長天像が搬出された。四天王立像が法華堂を出るのは第二次大戦中に疎開した時以来、約65年ぶり。

 2体の仏像はいずれも奈良時代の脱活乾漆造で、高さ約3メートル、重さ約120キロ。作業は午前8時から始まり、薄紙や白い布で包んで木の枠に入れられた仏像が、4トントラックに慎重に載せられた。トラックは時速約15キロで奈良公園内を約1.5キロ走り、南西にある奈良国立博物館の文化財保存修理所に到着した。

 須弥壇は約3年かけて修理し、8月1日からは堂内に残る7体の拝観を再開する予定。【花澤茂人】

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「くやしい」「頭にきている」証人の怒りを平然と聞くベスーン被告 SS元船長第2回公判ライブ(産経新聞)

【法廷ライブ SS元船長第2回公判】(3)

 《環境保護を標榜(ひょうぼう)する米団体「シー・シェパード(SS)」元船長のピーター・ジェームス・ベスーン被告(45)が撃ち込んだ酪酸で、顔面を負傷したとされる調査捕鯨船団の監視船「第2昭南丸」の男性乗組員への証人尋問が続く》

 《酪酸を撃ち込まれた男性乗組員の○○さんは、シャワールームに駆け込んだ。シャワールームでは、○○さんとともに船の左舷側にいたAさん(法廷では実名)とBさん(同)は顔を水で洗い流していた。Aさんの顔は赤くなっていたという》

 検察官「甲23号証、写真の2から5を示したいと思います」

 《シャワールームにいた証人を撮影した写真が法廷内の大型モニターに映し出された》

 《写真で証人は、赤くはれた左ほほを指さしている》

 検察官「何を指さしていますか」

 証人「一番痛かったところです」

 検察官「どう痛かったのですか」

 証人「じくじくして、水ぶくれとなっていました」

 裁判長「ズームに拡大していただけますか」

 《写真が拡大される。赤いほほがアップになり、生々しい熱傷の跡が映し出される》

 《ベスーン被告は、傍聴席の様子をちらっと見た》

 検察官「両ほほのピリピリした痛みがあったとおっしゃいましたね」

 証人「はい」

 検察官「ほかのほほの痛みと比べて同じでしたか」

 証人「指で指したところの方が痛かったです」

 《続けて、検察官は翌日の2月12日に、証人の顔を撮影した写真を示した》

 《赤みは消えていたが、両ほほの痛みは残っていたという。左ほほの皮膚は変色し、痛々しい》

 検察官「左ほほの変色している部分を指してもらえますか」

 証人「はい」

 裁判長「左ほほのあたりにシミのようなものがありますが、それですか」

 証人「はい」

 検察官「変色した部分はどういう状態でしたか」

 証人「薄い皮ができていました。じくじくしていました」

 検察官「両目はどうでしたか」

 証人「右目に違和感が残っていました」

 検察官「違和感とは?」

 証人「目を開けることはできるけれど、開けづらいかな、という感じです」

 《第2昭南丸には船医は乗船していなかったため、11日、無線で捕鯨船団の母船である日新丸の◇◇船医(法廷では実名)と連絡を取った》

 《船医の指示に従い、顔や目を洗った証人。しかし、痛みが和らいだだけだった》

 検察官「◇◇先生から診察してもらったことはありますか」

 証人「はい」

 検察官「いつごろですか」

 証人「けがをした2日後です」

 《2月13日、船医は母船におり、離れていたため、証人は船医から無線でやり取りし、診察を受けた》

 検察官「どんなことを話しましたか」

 証人「目と顔を水で流したことと、傷の経過についてです」

 検察官「◇◇先生の診断結果を聞きましたか」

 証人「聞きました」

 検察官「◇◇先生は何と言っていましたか」

 証人「化学熱傷と言っていました」

 《ベスーン被告は姿勢を正してじっと証人を見ている》

 《検察官は、船内でやけどをする環境があったかを確認していく。けがの原因が酪酸以外にないことを証明したいようだ》

 検察官「被告人が酪酸を撃ち込む以前から、ほほがはれたり、目が充血することはありましたか」

 証人「ありません」

 検察官「痛かったことは?」

 証人「ありません」

 《ベスーン被告は、長いすの背に右手をかけている。視線は通訳と証人を行き来する》

 検察官「第2昭南丸に、やけどをするような環境はありましたか」

 証人「あります」

 検察官「例えば?」

 証人「蒸気のボイラーと調理場のヒーターと熱湯です」

 検察官「それらのものが顔に触ったりやけどしたりはなかったですか」

 証人「ありません」

 検察官「どうしてそのようにいえるのですか」

 証人「けがをしたとき、それらの近くにいなかったからです」

 検察官「事件当時、水ぶくれになるような病気にかかったことはなかったですか」

 証人「ありません」

 《ベスーン被告はやや前かがみの姿勢で証人をじっと見ている》

 検察官「最後に被告人に対する気持ちについて質問します。被告人を含むシー・シェパードが、調査捕鯨を妨害したことについてどう思いますか」

 証人「くやしいし、やめてほしいです」

 《それまで小さい声で答えていた証人は、はっきりとした声で発言した》

 検察官「やけどをしたことはどう思いますか」

 証人「頭にきています」

 検察官「被告人は、この法廷で妨害を認めていますが、傷害は争っているのを知っていますか」

 証人「はい」

 検察官「その主張について君は知っていますか」

 証人「全く反省していないと思います」

 検察官「最後に処罰についてどう思いますか」

 証人「本人が反省できるような厳しい処罰をお願いしたいです」

 《ベスーン被告は、落ち着かない様子で、通訳を見ている》

 《ここで弁護人が、「ヘルメットとフェースガードの距離などを計測してほしい」と申し出た。裁判長がこれを認めると、女性事務官が銀色のヘルメットを証人に手渡した。ヘルメットの上部には、透明のフェースガードが付いている。証人は、検察官席に背を向ける形でいすに座り、ヘルメットをかぶってあごの部分のベルトをとめた》

 裁判長「当時と同じ状態までフェースガードを下ろしてください」

 《証人が「はい」と答えて、ほお骨のあたりまでフェースガードを下ろした。女性事務官がデジタルカメラで、証人の顔を正面から撮影する》

 裁判長「次に、見上げた状態の写真も撮ります」

 《証人はいすから立ち上がり、天井を仰ぐように右斜め上に顔を向けた。立ち姿をデジタルカメラで撮影した後、ほほとフェースガードのすき間を測定するために男性書記官がメジャーをヘルメットの中に差し込んだ》

 裁判長「どのくらいになりますか」

 男性書記官「5・5(センチ)…ですね」

 《女性事務官が、証人の顔をアップで撮影した写真が、法廷内の大型モニターに映された。ここで、裁判長が「ちょっと押しつけてない?」と指摘。確かに、よく見るとメジャーの先が証人の左ほおに食い込んでいる。法廷内が軽い笑いに包まれた。裁判長が「ちょっと顔に触れるくらいにしてください」と注文をつけ、再測定が行われた》

 裁判長「何センチですか?」

 男性書記官「5センチです」

 裁判長「それから、あごの下からフェースガードまでの距離を測定してください」

 《男性書記官がメジャーを証人の顔にあて、女性事務官が横からそれを撮影する。法廷内のモニターに表示された写真を見て、裁判長が「だいたい10センチということでいいですか」と尋ねると、弁護人、検察官らが「はい」と答えた。さらに、フェースガードを完全に下ろした状態でも写真を撮影。フェースガードは、証人のあご上1センチほどのところまで達していた》

 《ここで、裁判長が休廷を告げた。1時間25分の休廷をはさんで午後に再開し、弁護側の証人尋問が行われる》 =(4)に続く

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 弁護側は「1審が余罪を考慮して量刑を決めたのは、二重処罰を禁じた憲法に違反する」と主張していたが、下山保男裁判長は「犯行の常習性を知るために考慮しただけで、憲法に違反しない」と述べ、控訴を棄却した。

 徐被告は計6件の罪で起訴されたが、裁判員裁判で審理されたのは今回の強制わいせつ致傷事件で、5件は裁判員対象以外の事件や制度開始前の起訴のため、別に審理されて懲役15年を言い渡され、控訴している。

 裁判員裁判の判決は余罪の審理直前に言い渡され、量刑理由で余罪があることを挙げていた。

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 千葉県館山市で3月、原付きバイクの男性が乗用車にひき逃げされ、重傷を負う事件があり、県警交通捜査課などは6日、乗用車を運転していたフィリピン国籍で同県鴨川市上小原、飲食店員、ナイキ・ジェシカ・バサネズ被告(41)=道交法違反(無免許、酒気帯び運転)の罪で起訴=を、殺人未遂容疑で千葉地検木更津支部に追送致したと発表した。

 容疑は、3月6日午前3時15分ごろ、館山市薗の国道128号で乗用車を運転し、前を走っていた新聞販売店従業員の男性(46)の原付きバイクに接触して転倒させた。車を降りたナイキ被告は、男性が車体の下にいることを確認しながら、車を発進させ、再びひいて逃走したとしている。男性は肋骨(ろっこつ)を折るなどの重傷。

 同課によると、ナイキ被告は「無免許と酒気帯び運転の発覚を恐れて逃げた。男性が死んでも構わないと思った」という趣旨の供述をしているという。県警は、ナイキ被告の行為が、重大な結果につながりかねないと知りながら「そうなっても構わない」という未必の故意にあたると認定、殺人未遂容疑を適用した。【中川聡子】

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次回期日直前の面談を要請―全国B型肝炎原告団・弁護団(医療介護CBニュース)

 全国B型肝炎訴訟原告団・弁護団は4月21日、「面談拒否に対する再度の抗議及び面談要請書」と題する文書を長妻昭厚生労働相にあてて提出した。文書では、面談を拒否し続ける長妻厚労相の対応を批判した上で、札幌地裁の次回期日の直前である5月11、12日に面談に応じるよう求めている。面談要請は今後、他の関係閣僚にも行う予定。

 文書では、政府が和解協議に応ずるか否かの回答自体を引き延ばしている上に、被害者である原告らの声を聞こうともしないとして、「断じて許されない」と批判。面談に応じないことに対し、「落胆するとともに強い憤りを感じている」と強調している。
 その上で、5月11、12の両日に厚労相との面談を求めて参集し、政府内での検討結果を聞きたいと強く要望している。

 21日の記者会見で原告団の谷口三枝子代表は、「財源問題を理由に、いつまでわたしたちは野ざらしにされるのか」と述べ、「わずかな時間でもいいので、わたしたち患者の声を聞いていただきたい」と訴えた。

 原告団・弁護団は4月20、21日の両日、鳩山由紀夫首相や長妻厚労相ら6大臣への面談要請が実現しなかったことに対する2度目の抗議行動を実施。原告ら約140人が集まり、厚労省前で座り込みなどを行った。

 同訴訟では、集団予防接種での注射針の使い回しが原因でB型肝炎に感染したとして、患者や遺族が国を相手取り提訴。札幌、福岡の2地裁が和解を勧告しており、札幌地裁の次回期日は5月14日となっている。


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乾燥食品に金属片混入 天野実業が自主回収(産経新聞)

 アサヒビールの子会社で食品メーカーの天野実業(広島県福山市)は16日、同社が岡山県内の工場で製造している乾燥食品「おこげ入り抹茶ぜんざい」を食べようとした広島県内の女性から「おこげに細い金属片が入っていた」と連絡があり、おこげを具材とする全18商品を自主回収すると発表した。

 同社によると、おこげは台湾から輸入しているが、混入の経緯や時期は不明。健康被害の報告はない。出荷前に同社の工場で製造した具材と合わせ、異物混入の検査をしており、在庫商品にも異常は見つからなかった。

 18商品は通信販売も含め、全国に年間約160万食を出荷している。

 問い合わせは、商品回収専用ダイヤル(0800・123・3046)。

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死因は窒息死と判明=手か柔らかい布で首絞める−78歳女性強盗殺人・山口県警(時事通信)

 山口県山陽小野田市の大石義美さん(81)宅で、妻サカヨさん(78)が殺害され、バッグなどが奪われた事件で、県警山陽小野田署捜査本部は19日、サカヨさんの死因は首を絞められたことによる窒息死だったと発表した。
 捜査本部によると、司法解剖の結果、首の回りには皮下出血やひもで絞めたような跡などがなかったことが判明。手や柔らかい布を使い殺害されたとみられ、凶器の特定を急ぐ。頭部の切り傷は浅く、打撲痕も致命傷ではなかった。 

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将棋 羽生3連覇か、三浦初奪取か…8日から名人戦第1局(毎日新聞)

 羽生善治名人(39)に三浦弘行八段(36)が挑む第68期名人戦七番勝負の第1局(毎日新聞社、朝日新聞社主催、大和証券グループ協賛、藤田観光協力)が8、9の両日、東京都文京区の椿山荘で行われる。羽生が3連覇を達成し、名人獲得を通算7期に伸ばすか。三浦が名人初挑戦で奪取を果たすか。将棋界注目の対決が開幕する。

 両雄によるタイトル戦は14年ぶり。96年の棋聖戦では、三浦が当時7冠の羽生を破った。だが、03年の途中からは、羽生が三浦に10連勝している。

 椿山荘では7日、前夜祭が開かれ、他のA級棋士を含む関係者やファンら約350人が参加。羽生は「ひのき舞台にふさわしく、ファンの人を楽しませる将棋を指したい」、三浦は「美しい椿山荘の桜に負けないような素晴らしい棋譜を残したい」と決意を語った。

 また、毎日新聞社の朝比奈豊社長が「今回も公募の中から対局場が選ばれました。各地で将棋ファンが首を長くして待っていることでしょう」、朝日新聞社の秋山耿太郎社長が「棋力、体力が充実されているお二人の対局を見せていただきたい」と語った。日本将棋連盟の米長邦雄会長、大和証券キャピタル・マーケッツの吉留真社長もあいさつ。来賓の川端達夫文部科学相、原口一博総務相が祝辞を述べた。

 第1局の先後は「振り駒」で決める。持ち時間は各9時間。立会は大内延介九段、解説は飯島栄治六段、記録は渡辺愛生三段。【山村英樹】

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